御社の社員の皆様はどのような意識の元にお仕事をされておいででしょうか。
会社のブランドを守るため?上司の目を気にしながら??
ただ給料のために日々をなんとなく???
あるスーパーでは社員の意識をサラリーマンのそれでなく、商いのプロ(八百屋さんとか魚屋さん)にしようと、意識改革を常に行っているとのことです。
この不況の折、会社側しか向いていないサラリーマンが会社にとって本当に必要なのでしょうか?
今、必要な社員とは会社のために自ら何をしようかと考え、かつ行動し、達成する社員であることは明白です。
それでは社長様(営業推進部長様)はそのような社員をどのようにバックアップされているのでしょうか。また、やる気を失いかけている社員をどのように奮起させているのでしょう。
私たち似顔絵倶楽部なら、まず社員の皆様の名刺に似顔絵を入れることからご提案します。
今、御社がお使いの名刺をご覧ください。
社名やコーポレートマーク、肩書きはしっかり入っているかもしれませんが、それを使う人の人間性は全く見えてこないのではありませんか?
自分の似顔絵を名刺に入れることは、すなわち自分の看板を背負い込みその責任の元にビジネスをやろうという意気込みなのです。これは精神的に会社からの自立を意味するといっても過言ではありません。社員様のやる気を促す手段として似顔絵入り名刺を御社の意識改革に是非お役立てください。
相手様の脳裏に印象を刷り込む!それが最大の機能!
通常の文字だけの名刺は、誰から受け取ったものなのかを忘れてしまうこともしばしばですね。出会いを手助けする小道具としての名刺なのに、実は半分くらいしか機能していないのが名刺の現状といえるでしょう。
似顔絵の良いところは写真と違い、その個性が浮き彫りにされるところです。本人より似てるなぁといわれるのも、その所以です。
社名、肩書き、氏名、そして個性。すべてを伝え、渡した後も相手様の記憶に残ることで初めて名刺の役割が完了したと言えます。
社長様、営業推進部長様、いかがでしょう。既にやる気ある社員のバックアップはもちろん、業績の行き詰まりに悩む社員にやる気をおこさせるカンフル剤として、機能的な個人売り込みツールとして、似顔絵名刺および似顔絵ツールを御社の販売促進の切り込み隊長としてご活用いただきますよう、ご提案致します。
|