似顔絵名刺では似顔絵自体の質がその出来を大きく左右します。
似顔絵倶楽部では大前提として似ていること、デフォルメ(誇張、変型)は御本人様が不快に感じない程度のモノであること、
そしてアピールしたいポイントが明確に描写されているかどうかを重視しています。
それらを実現するためにはイラストレーションとしての完成度の高さが必要となります。そこで当倶楽部では、ニーズに合わせて作風の違う2名をセレクトしました。
ライトタッチ担当の中村は似顔絵歴25年、デザイナー歴20年のアートディレクター兼似顔絵アーティストです。
シンプルな線と面で構成されたパターンチックな独特の似顔絵は使用すればする程、愛着の湧く不思議な画風と評判です。
イラストレーションとしての質も高く、広告・宣伝の分野において高い評価を受けています。
また、トーヨーキッチン&リビング株式会社様の広告、カタログ等を手掛け、2000・2001年の中日新聞広告賞では2年連続「食・生活部門」で入賞を果たすなど、充分なキャリアを持つアートディレクターとしても活躍中です。
リアルタッチ担当
柏本のコメント
似顔絵名刺の似顔絵はお客様の分身だと思っています。そこで、写真では表現できないお客様の可愛さ美しさ、またはかっこよさを少しリアルなタッチで似顔絵に仕上げるよう心がけています。
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